Spa Burning Herb Tea/スパバーニング ハーブティー

Spa Burning Herb Tea/スパバーニング ハーブティー
運動不足などの生活習慣や生活環境が要因のひとつとなってバランスが崩れ、ダイエットの結果に影響が。

いくらダイエットをしても結果が出ないという方が、救いを求めてエステティックサロンに駆け込むことが増えています。ダイエットの結果が出ない要因はさまざまですが、運動不足などの生活習慣、さらに、エアコンなどで生活環境が整う反面、必要以上に冷えて、バランスを崩すことも要因のひとつです。これがダイエットの結果に影響しています。

中からポカポカメラメラ。ダイエットメニューの効率サポートを目的として開発。代謝系ブレンドハーブティーでセラピストの技術に差をつける。

バランスを整えるためには、軽い運動を生活に取り入れたり、バランスをサポートする栄養を十分に補うことが大切です。「スパバーニング ハーブティー プロ」は、素材の刺激でバランスを整えるのではなく、古くからアーユルヴェーダで使用され、今日に伝承されているハーブやスパイス、根菜類、さらにサポート成分を配合。中からポカポカメラメラ。ダイエットメニューの効率をサポートします。発売以来、自然派志向の方々に支持され、喜ばれています。

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アーユルヴェーダで使用されるヒマラヤン・ルビーソルト、ヒハツエキス、またメリロート、ジンジャー等を含む全63種類の素材をブレンド。

自然の原材料の中から、アーユルヴェーダで使用される素材などを選りすぐり、ミネラルも加えた全63種類を絶妙な配合比でブレンドしました。自然の恵みが凝縮され、中からホットに整えます。

ヒマラヤン・ルビーソルト(天然岩塩)

3億年前の地層から採掘される自然のミネラルを含んだ天然岩塩。

ネパール・ヒマラヤ山脈5,000mの地層から採掘される天然結晶岩塩。古くからアーユルヴェーダに使用され、現地では薬塩として広く利用されてきた。ミネラルを含む。

ニーム

インドでは、アーユルヴェーダで珍重される植物。

インド亜大陸の乾燥地帯が原産。「奇跡の木」として、日本でも認知度が高まっている。インドでは、数千年も前からアーユルヴェーダの重要な原材料のひとつとして珍重されている。

ヒハツエキス

辛味成分のピペリンを含むハーブエキス。

東南アジアに分布するコショウ科の植物。アーユルヴェーダで用いられるハーブで辛味成分ピペリンを含む。

ジンジャー

辛味成分を含む代表的な香辛料。

中国では紀元前500年頃から、根菜を生薬として用いられてきた。お茶や食品に広く用いられる。

レモンバーム

ポリフェノール・フラボノイドを含むハーブ。

シソ科の多年草。ポリフェノール・タンニン・フラボノイドなのど成分を含む。

メリロート

クマリン・メリロート酸などを含むハーブ。
ヨーロッパからアジアにかけて生息するマメ科の植物。別名スウィートクローバー。古くから愛飲されてきた。クマリンやメリロート酸などを含む。

田七人参

サポニンやフラボノイドを含む根茎。

中国では医薬品として用いられている。主成分はサポニン・フラボノイド・ゲルマニウム。ミネラルバランスもよい植物。

カモミール

アミノ酸・タンニンなどを含むハーブ。

4,000年以上前のバビロニアで、すでに薬草として利用されてきた。ドイツでは「母なる薬草」と呼ばれている。

さらに50種のハーブスパイスを配合。

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